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アピスト、ペアだと思っていたの

10-07,2011

アカヒレから始まった熱帯魚飼育は、


ブラッドオレンジ・ライヤーテール・モーリー


ピンテール・プラティ


カージナルテトラ


オトシンクルス


赤白青コリ


と増えて行き、(金魚も登場)


子育てする魚、アピストグラマと言う存在を知り、これは是非飼わねば!と思ったのです。



しかし、アピストって、キレイで素敵だけど、値段も素敵で(^_^;)


簡単に「買った~」と言うわけにはいかない。



モリやプラは、どんどん増えるし、なんといいますか、子供のお小遣いでも買えるレベルでしょ?


アピさんになると、桁が違うもんね。



それで、しばらくは眺めるばかりの日々でしたが、


時々行く池袋東武の熱帯魚売り場に、赤ちゃんアピストがいるのを発見しました。


すっごくちっちゃい。


値札はありません。



店員さんに、「売るんですか?」と聞いてみました。


売りますよ、安くしますよー、とのことでした。



ある程度育ったのを見て、売ってくれるように頼みました。


1匹980円(安っ!)とのことで、ペアで買いました。


まだ小さいので、はっきり雌雄がわからない。


1匹は色が出ているからオスです。どうしますか?


と言われたのだけど、とにかく早く連れ帰りたくて、


それでも構いません、と買ってきました。



ドキドキ水あわせ。


大丈夫かな?


水を替えては、生きてるかな?


餌は、食べるかな?


フレーク餌はまったく見向きもしないので、ffと乾燥赤虫を買いました。


これは良く食べてくれて一安心。


2010年の11月のことでした。



アピストグラマ・マクマステリ・レッドと熱帯魚 2011年1月の画像です。あぴたくん。



アピストグラマ・マクマステリ・レッドと熱帯魚 これは2月。


慣れた人なら、この時点でオス2匹と気づいたはず・・・


しかし私は、2匹の大きさや色の鮮やかさがかなり違うので(この画像より差が激しいです)、


オスとメスだと思い込んでいました。


名前も、あぴた と あぴこ。



そのうち、あぴたがあぴこを追い回すようになったのも、


アプローチしているんだわ♪と思っていました。

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COMMENT

両方雄ですけど、綺麗ですねえ(≧∇≦)
雌だけでも、アンアクアリウムなら事情話せば売ってくれると思いますよ!
雄雌の見分けはいくつかポイントあるんですが、慣れは必要ですねー。
種類によって見極め難しいのもいますしねー
2011/10/07(金) 16:34:19 |URL|ミムー #79D/WHSg [EDIT]
あぴたは赤がとてもきれいに出て、
ひれもよく伸びて立派です。

980円だったとは思えない(^m^*)。

ただ、ちょっと太りすぎかな、と思っています(^^ゞ
2011/10/07(金) 16:41:13 |URL|api-star #79D/WHSg [EDIT]

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