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このきれいなカンディディを見る時間が減っちゃった

09-25,2013

私事ですが、異動になりまして、やっと慣れて余裕がちょっと出てきた仕事環境がすごいことに~。
電話が鳴りっぱなしの中、こなさねばならない業務が多岐にわたってたくさんあるという状況です。
もう錆びついてきた頭、憶えられないわ~(泣)。

でも、どうせやるなら楽しくやるのだ。
仕事も趣味も、一生懸命やると面白くなるものですよね。

んで。
ゼミと懺悔の会とパパさんの実験室訪問のことを書こうと思ったのですが、
タイミング逸して間抜けな感じなのでやーめた。

でもちょっと書こう。
ゼミでは聞き足りないことがあって、今度質問するつもりです。
忘れないようにしろ自分(スコーンと忘れる体質です)。

懺悔の会は、毎度のことながらおっさんイヤ、ダンディなお方ばかりに囲まれ、
男の人って、やることヘン!と思わずにいられない、楽しいお話がいっぱいでした。

ホント面白いです。
まだの方は、次回是非どうぞ♪

こんな素敵なこともあるよ。
デスモさんから、韓国のお土産です!
DSC_9753.jpg

これはtaketatuさんから、誕生日プレゼント~。
おしゃれな箱にリボン、うふ。
DSC_9754.jpg

いや~ん、可愛い♪
DSC_9756.jpg

とても美味しかったです!
チョコレートってインドのイメージじゃないけど、こういうのもあるんですね。

さて、パパさんのところでカンディディが話題だったので。
私としては、マニコレのF1を出さざるを得ません。
DSC_9764.jpg

絶壁じゃありませんよね?
DSC_9774.jpg

尾びれ、赤の入り方がキュートです。
DSC_9766.jpg

この子はおチビさん。
DSC_9768.jpg

赤と青とオレンジ持っていますね。
DSC_9778.jpg

グロッソが立つのも悪くない。かなぁ。
DSC_9785.jpg

ジャングルにするのが良いんですって。
まだまだですね。
DSC_9786.jpg

それにしても、パパさん!
あの実験室で仕事はできないでしょう(笑)。

次は私にもすくわせてください♪

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プンスカの表情、2者2様

09-20,2013

こちらの記事、「メンデとエリザベ、斜め対決」で、
ぞくっとくる尾びれをご披露したメンデジィ♂君。
威嚇の顔はちょっと笑えます。
真剣なんだけど、そこがまたおかしくて可愛いな。

ずん!
DSC_9611.jpg

ずんずん!
DSC_9625.jpg

顎をふくらませ、目はくりくりと唇半開き。
これ怖いのか?
怖くないですねぇ。

さてこちらはブライトビンデンです。
奥様には強気だが、実はビビりなのを私は知っている。

唇は尖らせる派です。
目は半眼に近い。
怖い顔を作りながらも、
DSC_9537.jpg

ヒレを閉じて、
DSC_9555.jpg

下がって行っちゃう(笑)。
DSC_9551.jpg

かくして私は、今日も水槽前で一人笑うのです。
良いの、誰も見ていないから。
ふふふ♪

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今日もエリザベ。と、気泡プチプチプチ・・・

09-18,2013

水草水槽は5本あります。
レイアウトなんて気の利いたことはできないので、
もしゃもしゃ伸ばしているだけです。

2本がトニナで、1本がミクロソリウム・ナローで、
2本が詫び草です。

詫び草の1本は、水上に出しています。
下だけ水が張ってある、ADAのサイトにあるような感じにしています。

⇒ ちいさな水辺セット AQUA DESIGN AMANO

まだ、貝も魚もエビも入れていません。
黙ってこっそり作りました。

詫び草は、アンカーホッキングに入れていたのを出した。
なので、あのジャーはまた空いています。
何を入れようかにぃ( ̄▽ ̄)。

なぜいきなり水草のことを書きたくなったかと言いますと、
気泡がツツツツ~と出ていて面白かったからです。

発生場所は唐突なように思える。
葉っぱの真ん中からちょっとずれた辺り・・・
なぜにここから?
DSC_9675.jpg

水換えしたわけでもないんだけど。
DSC_9682.jpg

ニムファが喜んでいるのなら、それでいいや。

そして、今日のエリザベ♂3号くんと、♀2号ちゃん。
仲良しに見えます。
DSC_9693.jpg

でも3号くん、頭ケガしてる!?
心配だ(´・ω・`)オロオロ。
DSC_9687.jpg

おまけ:本日の、ビンデンF1なんだけど虎柄です。
なんか違う(笑)。
DSC_9698.jpg

明日は満月なのかな?

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メンデとエリザベ、斜め対決

09-18,2013

稚魚がほとんど消えた45センチに昨日も派手に足し水をしたところ、
真っ黄色でピリピリしていた♀2号ちゃんは、お母さんモードから脱したようです。

普通に水槽前面を泳いでいたので、♂3号くんを入れました。
かつてのジミー3号くん、今やギラギラです。
DSC_9464.jpg

ピン甘ですが、このボディのブルメタが捨てきれず、採用です。
♀に会ったら、迫力の発色になったように見えます。
DSC_9470.jpg

いい感じ。
DSC_9441.jpg

あれ?ウィル子さん?
DSC_9434.jpg

斜めの決めポーズ。
DSC_9430.jpg

DSC_9427.jpg て言うか、ほとんど縦(笑)。

こちらはメンデ君です。
ブラックウォーターで暗くてスミマセン。
DSC_9584.jpg

フィンスプの尾びれ。
ひゅ~ひゅ~。
DSC_9613.jpg

こっちの斜めはどうだい?
DSC_9643.jpg

ブラックウォーターは雰囲気があって嫌いじゃありません。
でも、やはりクリアな方がよく見えますね。
痛し痒し。

それにしても、エリザベサエは品があるなぁ。
興味のない人が見たら、何が品だか、ってことなんだろうけど。

メンデジィの毒々しいまでの色彩と柄も、
エリザベの透明感も、どちらも本当に魅力的です。

欲張りでごめん♪

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台風と植物とエリザベサエとヒドラ。

09-16,2013

今日は長いですよ。
テンコ盛りです。
詰め込みました。
時間が取れる時に書くのだ。

台風、上陸しましたね。
東京も激しい雨が横殴りに降っています。
普段はほとんど観ないテレビで、ニュースをチェックしています。
被害があまり出ませんように。

昨日のうちに大体の用事は済ませておいて良かった~。
食料品の買い出しと、メインはAnに行くことだったんですけど。

ブラインシュリンプ補充(大事)。
RO水をいただく(いつも有難うございます♪)。

ここからアピが顔出したら可愛いな、と思える流木を見つけて買おうとしたのですが、
レイアウトに使うからダメだって(笑)。

母親モードが切れない♀ちゃんについて質問しました。
稚魚から離して1週間を経過しても、お母さんをし続けているエリザベ♀1号ちゃんです。

師匠「稚魚が見えているのでは?」

いえ、見えない水槽に移しました。

師匠「じゃぁバカなのかも( ̄▽ ̄)」

え(^_^;)。

きれいすぎてオネエ疑惑のあった♀1号ちゃん、
今度はおバカ疑惑ですか(笑)。

ただ、母親期間が長かった場合、恋する女子に戻るのに時間が掛かるのだそうです。
ワラッと来てパッと消えた時は、戻るのも早いらしい。

1号ちゃんは3か月ほどお母さんをしていましたので、
すぐにはブルメタキラキラの衣装を着る気にならないのでしょう。

ここで、一発で黄色モード脱出の秘策を賜りました。

「アドケタを入れる。すぐ色が変わりますよ」!

・・・あの、それだけじゃ済まないでしょう~(;^ω^)。

敵対勢力を導入せよ、とのご指示で、チビボレリィとチビカカトゥを入れました。
ボレリ子はチビすぎて無視されていますが、
カカトゥ子は因縁つけられていましたので、いいかも♪

アンタ誰よ!
あら怖い。
DSC_9305.jpg

野次馬メンデ。
ほぅほぅ。
DSC_9328.jpg

色が出てきたカカトゥの兄弟(別宅)。
カカトゥ、ですよね?いまいち自信がない。
DSC_9333.jpg

こっちはカカトゥで間違いないと思います。
キラキラブルー、まあるい頭、いい子ですわ(*´∀`)。
DSC_9336.jpg

カカトゥオイデス父は、ブルーと黄色がきれいでした。
上の画像の子は・・・なんだかオレンジ・・・体高がない・・・謎。

暑くてニムファも溶け気味ですけど、地上の植物は元気です。
いろいろわからないことがあって、記事にしてお知恵拝借と考えていたのですが、
先延ばしになっていました。

でも、ミヨさんの記事に触発され、書きます。

まずはオリーブなんですけど。
違う種類のものが2本以上ないと実がならない、とお店の方に教わっていました。
それなのに、これ何?
DSC_9217.jpg

これが実でなくて何だと言うのだ。
DSC_9213.jpg

なんだかよくわかりませんが、嬉しいです。
このオリーブは50センチくらいでしたが、今や丈が3倍以上になり、
玄関前で邪魔なので時々切っています。

それからこの鉢植えです。
DSC_9240.jpg

2つに均等に種まきしたはずが、左側は1本だけ生えた。
右はギュウギュウ詰めで溢れています。
なんでこうなった('◇')?

そして、この植物の正体がさっぱりわかりません。
どなたかお分かりの方、教えてください。

いずれも、いただいた種です。
何かのおまけと、息子が小学校卒業の時に下級生がプレゼントしてくれたものです。

種を包んだ折り紙に、カタカナで「○○クサ」と書かれていたので、
どんな植物だろうと思ってグーグル先生にお尋ねしたのですがわからず、
そんなに珍しいものなんだろかといぶかっていたところ、
「○○クサ」は種を包んでくれた下級生の名前だということが判明しました。
ググっても出ないわけだ(笑)。

鉢の横にはプランターがあって、ここにも不明な植物が生えています。
これ。
ちょこっと異質な葉が覗いていますが、無視してください。
DSC_9220.jpg

ちら見えの葉っぱはこれです、シクラメン。
ベランダの鉢植えから、花の後にできた種をまきました。
DSC_9221.jpg

シクラメンは種がいっぱいできるのです。
ご存知でしたか?
これってみんな知ってること?
私は去年初めて知りました。

お花屋さんで売られている鉢植えのように、
こんもり仕立てるのは難しいそうです。

でも、ガーデンシクラメンなら簡単です。
ばらまいておけば芽が出ます。
まだ咲きませんけど、小ぶりの花が咲いたら可愛いだろうな~。

で、また出ましたヒドラ。
DSC_9285.jpg

画像を見て気付く。
左の方にいますでしょ?
DSC_9209.jpg

でもちっとも怖くないもんね。
プラナリアゼロがあれば、ちょちょいのチョイなのさ。
本当に偉いですよ、あのお薬。

投入翌日。
触手が縮んで、丸くなっています。
こうして徐々に消えてしまいます。
イイネ!
DSC_9341.jpg

あとですね~、このボレリ子さん、気がかりなんですよ。
お尻に何やらぷくっとありますでしょう?
これ何ですかね。
DSC_9319.jpg

脱腸とか?あるのかなぁ。
それともあれ?寄生虫?

最後は3号くんの可愛いお顔で〆です。
またねぇ~。
DSC_9267.jpg

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エリザベサエ、母親続行中

09-15,2013

一度母になると、なかなか戻らないものですね。
エリザベ♀1号、オネエ疑惑のあったきれいすぎる♀ちゃんですが、
おチビと離して1週間、未だ黄色のままです。

何でだろ。
ブルメタギラギラだったんだけどな~。
DSC_9266.jpg

両隣はビンデンご夫妻とメンデご夫妻です。
メンデ妻とは、よくプンスカ合戦をしております。
とてもラブリィーです♪

次なる父親候補はこの子です。
進境著しい3号くん!
♀ちゃんの準備OKサインを待っております。
DSC_9275.jpg

ジミーと呼んでいたけど、実はきれいな色を隠していたのねぇ♪
DSC_9271.jpg

ここだけの話ですが、AL10月号26ページにさりげなく載っているのがこの3号くんです。
8月19日時点では、1号ブルメタギラリくんと同居だったため、抑えた発色でした。

今は別水槽で君臨しています。
ブルーも濃くなってきていますよ。

ポイント:男は威張らせて吉。プライドの生き物ですもんね。

さて、ビンデン母の場合、ずっと稚魚と一緒にしていたところ、半年ほどで真っ黄色のお衣裳を脱ぎました。
この辺りで子離れするのだな。

他のアピストも同様なのか、ビンデンでもこの母に関してはこうだったということなのか、
一つの事例だけなので何とも分かりませんが、おチビたちをバシッとやるようになってきました。
もう1人前よ~、ってことなんでしょう。

それから、108個の卵からワラワラ浮上後、一気に消えた45センチ水槽のエリザベ続報です。
敢えての足し水などで、もう次を見ることにしたわけですが、
こちらは完全に母のピリピリモード全開です(泣)。

目が怖いよ。
DSC_9294.jpg

同居魚たちはバシバシひっぱたかれ、追いやられています。
稚魚消えたのに何でだ~?

と思ってよくよく見たら・・・
1匹いた。
DSC_9295.jpg

1匹って(^_^;)。

ニモか。

何とも複雑な気持ちでおります。
108匹でも、1匹でも、我が子は我が子なんだね。

参ったなぁ。
ちょっとジーンと来たりして。

キミたちは本当に素敵だわ。

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続々アマゾン

09-15,2013

あまり良い画像がありませんけど、アマゾン未掲載分です。

モルフォ蝶は説明不要の美しさですね。
裏側は蛾みたい。
IMG_2355.jpg

おなじみの水草とおさかなさん。
DSCN2970.jpg

この流木いいなぁ。
穴から顔を出すアピスト、萌えるでしょ♪
DSCN2974.jpg

さすがアマゾン、油断していると骨になるんですね。
手を入れるとパクッとくる?
DSCN2978.jpg

2mの一部。
DSCN2964.jpg

私が見に行った時、首からカードケースを下げたスタッフらしき数名の男性が、
この水槽前に陣取って何やら話していました。

見えないんですけど(笑)。

しばらく突っ立っていたら、一人が気付いて他の数名を促し、
はけてくれました。

何話していたんだろう。
指さし、うなずきつつ、語り合っていましたよ。

残業続きでブラインタイムも遅れがちです。
ケタオの餌くれダンスが激しかった(笑)。

なかなか涼しくなりません。

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水族館には、こんなのもいる。

09-12,2013

アマゾン好きな方が多いのは重々承知していますが、
メインであるところの水族館も、ここはなかなかです。
小さいですけどね。

マンボウ。
以前いた巨大な子がいなかった。どうしたんだろう。

DSCN3009.jpg

マンボウ水槽前の女子二人の会話:
「可愛い~♪」
「ねえ、本当に可愛いと思う?」
「うーん・・・ちょっと気持ち悪い」
おいおい(笑)。

IMG_2360.jpg ゴンズイ。束になって泳いでおりました。
騒ぐカップルの男子:
「うわ、なんだよこれ、あれだ、スイミー!」
確かにスイミー。赤い子はいないけど。

IMG_2363.jpg 「はっ!」て表情。でもこういう仕様らしい。ずっとこれだった。

IMG_2370.jpg サメの胎児(とは言わないな、卵の中で動いています)。

IMG_2372.jpg クリオネ。流氷の天使と言われますが、バッカルコーン!だもんね。

IMG_2357.jpg マタマタ。これはアマゾンの方だったかしらん?

IMG_2358.jpg ウツボ派手バージョン。

そして、グソクムシファンの皆様、お待たせしました。
(待ってない?)
小ぶりですが、おりますです。
載せちゃいます。

お土産コーナーには、ダイオオグソクムシぬいぐるみもありましたよ。
以前はなかったんだが・・・沼津に対抗したのかな。

オオグソクムシはちょっとスゴイので、ずーっと下の方に載せます。
閲覧注意です。

ダメな方はここまでで。
ご訪問有難うございました!

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・・・まだいらっしゃいますね?

ではどうぞ。



IMG_2366.jpg

IMG_2367.jpg

IMG_2368.jpg


うへー。

続報アマゾン

09-10,2013

しばらくアマゾンネタで引っ張れます。
画像です。

月曜日の東京は、こんな空でした。
あ、ちっともアマゾンじゃないですね。
DSC_9224.jpg

はい、アマゾンに来ました!
いかにも、のヘビですね。
頭の収め方が面白い~。
DSCN2976.jpg

ちょっと怖い顔の魚。
アマゾンっぽいなぁ。
お名前は失念しました。
DSCN2977.jpg

青くてきれいな魚、でもおっかないらしい。
DSCN2980.jpg

ゾッとする。
これ日本にいなくて良かった~。
DSCN2979.jpg

ちょっとワープします。
すごくヘンなヤツなので、見せたくて(笑)。
DSCN3006.jpg

さかなって実に多種多様で面白いです。
なんでまた貝に入るかな。
DSCN3007.jpg

これは、常設のアマゾンコーナーにある天井の照明です。
いいと思う。
DSCN3013.jpg

パラパラ並べただけで失礼します。
今日は、見るブログ。

おまけ:
DSCN3001.jpg この日、少なくとも3名のお腹の中に、ピラニアが収まりました。

たまには立場を逆転するのも一興です(?)。

アマゾン展の入り口には色鮮やかなオオハシくんがいるのですが、
私が行った時には、妙齢の男性が躍るような身振りをしながら、
大きな声でずーっとオオハシくんに話しかけていたので、写真を撮れませんでした。

横目で見ながらサササと通過しました。
ちょっと残念だったかもです。


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アマゾンに行ってきた

09-10,2013

ついにネグロ河を見たぞ~。
ブラックウォーターは、深い紅茶色でした。
ウチの水槽はまだまだだな。

こんなでした。
おお、アピストもいるよ。
DSCN2999.jpg

IMG_2346.jpg ここからiPhone。結構よく撮れます。

IMG_2353.jpg コンデジ持参したのですが、映り込みがひどくて断念しました。

IMG_2348.jpg これは何を撮ったのだ(汗)?

IMG_2351.jpg エンゼル、隠れてる。

NEWSで製作されていた水槽です。

横から見た。
DSCN2960.jpg

オークロとグロッソ、きれいです。
DSCN2961.jpg

なびいてゆらゆら~。
DSCN2963.jpg

おやすみなさい。
続きはまた!

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主観・客観

09-08,2013

心を鬼にして見切った・・・はずのエリザベサエ。
わずかに残っていた稚魚たちですが、消えていません。

ドバーと足し水したけど平気、案外丈夫だったりします。
頑張ってるねぇ♪強い子だ、偉いぞ。

もうこうなっちゃったら、能動的にバイバイは無理です。
3匹でも5匹でも、いいよ、行くところまで行っておくれ。

時間は買えないけど、わかっちゃいるけど、効率も大事だけど、無理なものは無理なのだ。
ワタシというヤツと付き合って行く上で、どうしても譲ってもらえない一線がある。
意志を超えた部分で、確かに在るのです。

45センチ、我が家では贅沢なサイズになる水槽に、エリザベサエお母さんと数匹の稚魚たち。
水槽足りない~と格闘している状況で、なんだかんだとエリザベに3本使っております(笑)。

いいよ、キミたちは特別なんだから。
ちょっと別格に素敵な、アピストなんだものね。

もうひとつの別格は、アドケタです。
もし可能であったら、向き合って同じ枕して寝たいです。
可愛くてたまりませぬ。

あ、でも夜中にかじられるかしら(笑)。

そんなアドケタちゃんのお姿を見て思うことと言ったら、
横にパッと広げた胸びれに萌え♪とか、
DSC_9175.jpg

前に差し伸べるようにカーブしているのもいいな、とか、
DSC_9176.jpg

♀ちゃん首かしげて可愛いなぁ、とか、
DSC_9173.jpg

何か語り掛けているよね~、とか、
DSC_9180.jpg

客観的事実としては、水槽の中で魚が存在しているというだけのことなのですが、
見る人が見れば、それはこの上なく幸せを与えてくれる光景なわけです。

そしてそれは勿論、エリザベに於いてもしかりでありまして、
おっと流し目イイネ!とか、
DSC_9119.jpg

やや後ろに流れる背びれと腹びれ、前進の瞬間ね。
デザイン配色いいよねえ・・・透き通るブルーがまた美しい、とか、
DSC_9159.jpg

赤い頬とブルメタに、黒がまた全体をびしっと引き締めてカコイイ、とか、
DSC_9164.jpg

それはもう、見るものをアホにしてくれる小さな生き物なのであります。
この場合、アホ=幸せな人、です。

同じものを見ても、な~んとも感じない人もいるわけで、
そしてそれは少なくない割合なわけで、
そんなことを考えると、萌えたりキュンキュンしたりできる自分が、
とてもラッキーでハッピーだと思えるのです。

有難いことだ。
この感性を与えてくださった神様に感謝します。

翻って窓を見る。
窓の外の世界、水槽の中の世界。

あっちにもこっちにも、ニコニコの種がいっぱいあります。
見えていても、網膜に映っていても、それをどう捉えるかは、
受け側の主体に任されているんですよね。

というわけで、残ったエリザベおチビちゃん、
それを守る黄色いお母さんに、エールを送ります。
キミたちは素敵だよ。

で、好奇心旺盛な飼い主は、ちょっと別なことを考えました。
当初の目論見は外れましたが、「次」は狙いますよ。

うふふん♪

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見切る

09-06,2013

一昨日のこと。
帰宅して45センチエリザベ水槽を見ると、水温計が30度を示していました。

まずい・・・。
すぐにAPAP水槽台のフラップを上げ、風を送りました。

アクアに興味のない人が在宅していると、こうなります。
仕方ありません。

そして昨日。
稚魚は激減していました。
ワラワラだったのが、ぽつぽつに。

高水温が原因か否かはわかりません。
でも、稚魚が大量に消えたのは事実です。
仕方ありません。

こういう場合、見切るべしと教わっています。
時間がもったいない。
しかし、これまでは、そう言われてもできずにいました。

今回は見切ります。
次を見ることにします

どうしたかと申しますと、水槽のふちギリギリまで、足し水しました。
通常、稚魚が孵化して1か月は水に触りません。
勿論、生まれたての稚魚はデリケートだからです。
そこを敢えて、水質を変えました。

次に、フライングフォックスを投入しました。
この際ですから、気になるひげゴケもきれいにしてしまおうという魂胆です。

エリザベお母さんはまだ黄色くて、フォックスをひっぱたいていました。
明日には、フナっ子に戻っているかな。

次はね~、♂3号くんを45センチに入れてみよう!
赤い頬と赤い靴下がチャーミングな子です。

ご挨拶してね。
DSC_9154.jpg

ども。3号です。
今まで、1号ブルメタギラリくんの陰に隠れて日陰の存在でした。
DSC_9158.jpg

おっしゃ~!行くで~!
DSC_9118.jpg

アップ。
DSC_9166.jpg

またね。
DSC_9199.jpg

パパさん!
鬼になりましたよ~(泣)。


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働いてくれて有難いんだが

09-04,2013

いわゆるメンテナンス・フィッシュのお話です。
水槽内に発生する、あまり歓迎されないものをお腹に収めてくれる子たちです。

油膜と藍藻にブラックモーリー。
茶ゴケにオトシンクルス。
ひげゴケにサイアミーズ・フライング・フォックス。
ヒドラにゴールデン・ハニー・ドワーフ・グラミー。
貝にはトーマシー。

全員おります。
常駐です。

今日は、フライング・フォックスにスポットライトを当てます。
(ただし画像はありません)

よく働いてくれます。
ひげゴケだらけだった45センチ水草水槽は、
カンディディが子育て中だったのでフォックス君を入れられず、の結果でした。

おチビたちが口に入らない大きさに育ったと見て、フォックス君を入れました。
日一日ときれいになる水槽・・・お見事です。
グロッソも、2411も、コケなし状態になりました!

偉いなぁフォックス。
素晴らしいよ。
キミのおかげで、目に心地よい水槽を私は楽しめます。

だけど、だけどですね、このフォックス君、気が強いのです。
そして、よくお育ちになります。

今、45センチで一番威張っているのはフォックスです。
まだ幼いカンディディたちはひっぱたかれ、小柄なお母さんもバシッとやられています。

ど真ん中で暴れているフォックス。
どうしたもんかね。

お母さんです。
なんて大きなお目目。
未亡人になってから、スリムです。
DSC_9036.jpg

男の子?女の子?
色は鮮やかです。
DSC_9029.jpg

ペアが取れるといいんですけど。
DSC_9027.jpg

グロッソが大きく見える。
DSC_9026.jpg

あまり乱暴なようだったら、抜くしかありません。
トーマシーもそうですけど、とにかく気が強いです。
水槽に君臨するメンテナンスフィッシュ、ちょっとなぁ(苦笑)。
ブラインも人一倍食べるしー。

でも、働くために存在しているんじゃないよって言われそう。
確かにその通り。
致し方なし、ですね。

アドケタ水槽の黒ひげゴケと油膜が気になっているのですが、ここには入れられない。
いなくなっちゃいますので。
アピストは大丈夫なんですけどね(今のところ?)。

油膜、おたまですくい取ろうと試みましたが、キリがなくて諦めました。
何かいい方法ないでしょうか。

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秋空ではない・・・と、魚の正面顔

09-04,2013

あっちぃですね。
日本全国雨模様の天気予報の中、東京に限っておひさまマークなのは何故でしょう。

9月になったのに真夏のようです。
こんな空。
イワシ雲なんてどこにもない。
DSC_8991.jpg

ジャスミンのつぼみです。
ちょこっと赤が入って可愛いのです。
でも、咲くと真っ白です。
すごくいい香り。
DSC_8993.jpg

アゲハの卵ですよ。
さなぎで冬越しのタイムスケジュールですね。
DSC_8995.jpg

スズメに食べられちゃったと思っていたアゲハさんたちですが、
転がっているさなぎを一つ発見しました。

糸で支えられているはずの体、何らかの理由で外れてしまったようです。
植木鉢の中に立てておいた。
無事羽化しておくれね。

さて。

魚は目が横にあるので、正面顔はこんなです。
DSC_9058.jpg

しかし、アドケタに関しては、違う!
前を見る時は、目がググッと正面向きになるのです。

これが、
DSC_9012.jpg

こうなる。
DSC_9013.jpg

可動式目ん玉装備、イヴァナカラ・アドケタ。
たまりませんなぁ♪

おまけ:暑いと炭酸おいしいよね~。
DSC_9031.jpg

おやすみなさい。
DSC_9010.jpg


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暑くて壊れましたww

カンディディ、もう稚魚とは呼べない感じ

09-02,2013

2センチくらいに育ちました。
浮上しては消え、を3回くらいやって、4度目の正直で、やっと残りました。

産卵に気付いたのが5月6日ですので、もうすぐ4か月になります。
この子たちと命を引き換えるように、優雅で美しかったお父さんは逝ってしまいました。
面影を引き継いでくれているかな。
DSC_8861.jpg

カンディディは度胸が良いです。
レンズを怖がりません。
DSC_8860.jpg

お住まいはこんな風です。
グロッソが這わない(笑)。エリーライトプラチナでは難しいですかね。
アクアスカイにしたら、絨毯になるんだろうなぁ。
DSC_8842.jpg

切り立った崖の狭間の岩場にいるかのようですが、
アマゾニアに乗っけた流木というのが真相です。
DSC_8982.jpg

赤くて青くて、絶壁じゃなくて(これポイント)、親バカ満足度高し。
成魚になるのがとても楽しみなのです。
DSC_8984.jpg

数はいないんですけどね。
15くらい?

♂♀両方揃っていることを願う。
ウィルヘルミーは♀ばっかりでしたので。

アピブリコンならぬ、タエブリコンはないのかな~?
いろいろな産地のタエニアカラが競うっての。

アピストよりさらにニッチ。
ニッチ過ぎて、ヲタ of ヲタクですね。

ないな(笑)。

タエニアカラって、カンディディだけなんだそうです。
その辺も不思議で面白い。

ウチの子はマニコレ産ですが、一番ヒレが伸びる産地だそうです。
45センチを独占のカンディディ。
我が家の水槽事情では、VIP待遇ですよ。

45センチいいですね。
あと2本欲しいです。

ここから妄想。
メンデ♀ちゃんを45に入れる。
水草にはしない。
フィルターは2411で(手軽でこれ好きです)。

伸び伸びふっくらしたら、立派になってきた♂君を入れる。
きっと素敵なことが起きる♪

それから、子育て中のエリザベ♀1号ちゃんを、もう1本の45に入れる。
稚魚たちはM水槽に残します。
♀ちゃんの黄色が抜け、ぷくぷくしてきたら、
エリザベ♂3号くんを投入する。

まだ若い3号くん、頬赤、赤い靴下のスッキリ系イケメンです。
この子で子取りしたいです。

あくまで妄想でした。
M水槽4本、遊んでいます(笑)。

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まだ続いているワラワラ

09-01,2013

正確にはわかりませんが、そう減っていないように見えます。
稚魚の生涯を決めてしまうという、孵化後・魔の3週間、まず1週目。

9月になったけど暑いです。
早く涼しくならないかな。

ベランダでは、真正ジャスミンが芳香を放っています。
時々、風の中に秋を感じる日もあります。
今日は日差しが強くて、アルミサッシは熱くなっていましたが。

夕方に点灯して、起き抜けのお母さん。
ちょっと怖い顔で睨んでいます。
カメラを警戒するのです。
DSC_8952.jpg

産卵床だったココナッツシェルター、
今度は稚魚たちとのベッドルームになっているようです。
囲まれていると、安心なのでしょうね。
DSC_8954.jpg

水槽の隅っこで。
ミクロソリウム。
DSC_8957.jpg

浮かんでいます。
ワラワラ♪
素敵な、ワラワラ。
DSC_8964.jpg

稚魚を引き連れたお母さんアピストは凛々しくて誇らしげで、
いつ見ても美しいです。
これがアピスト飼育の醍醐味のひとつだなぁ。
DSC_8966.jpg

黒のプラダンに映る自分の姿にいきり立ち、盛んに威嚇するエリザベお母さんでした。
母の本能を活性化させておくため、敵の存在は有効だそうです。

あまりノンビリゆるいとダメになるのは、人間もアピストも同じですね。
必要なのは、適度な緊張感。
休日、すっかり緩んでいる飼い主でありました。

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整列稚魚さん、泳ぎの練習中

09-01,2013

昨夜、もう寝よう~と思ったら、白い小さい影がたくさん、水槽のガラス面に浮かび上がっていました。
泳ぐお稽古ですかな?

こちらはまだうまく泳げない感じの状態です。
流木のくぼみに詰め込まれているチビさんたち。
何気に1匹カメラ目線くれている(笑)。
DSC_8927.jpg

まだおぼつかない足取り(って変ですね、足ないもんね。ヒレ取り?)の子供たちに、
泳ぎのレッスンを付けようとしているかに見えるお母さん。
DSC_8914.jpg

しばらく経ってから・・・。

ハイこっちよ~。
わー。いくぞー。
DSC_8937.jpg

と思ったら反転~。
えー。おチビは急に止まれない。
DSC_8938.jpg

ハイやっぱりこっち~。
わ~(汗)。ぐしゃぐしゃ~。
DSC_8940.jpg

アピストのみならず、野生の生き物にとって、身を守るのは初めの一歩ですもんね。
さっと逃げて隠れられる技術は重要です。

生き抜くってことの、リアルな体験がここにある。
サバイバルのテクニック。
泳ぎ出したらすぐに。

人間は、こうした緊張感が少なくて幸せです。
私のようなボケ~としたヤツでも生き残れる、優しい環境です。

でも、今のシリアだったら、これに近いのかもしれないんだな・・・。
水槽を見ながら、アサド大統領の宇宙人みたいな顔を思い浮かべていました。

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